写真家松田幸広の撮影機材へのこだわり

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一般のユーザーが使用してるものと同じカメラを使用しています。■ニコンD70 ニコンD70はもう4年も使っています。かなりハードに使い込んでいますが、メンテ修理は1回しか出していません。頑丈です。 |
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| ■ペンタックスK-10D ペンタックスK-10Dは、小型軽量なのが嬉しいです。オートフォーカスも早いです!また、防水性にも優れていますのでフィールドへ持っていったり、結婚式など活躍してくれます。また、両者とも、安定して使えます。 |
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| 交換レンズはデジタルと交換して使えます(F3を除いて) ■ニコンF3 ニコンF3は25年も一緒にいる相棒で故障知らず。メンテ1回、修理1回だしただけの優れもので驚いています。マニュアルのフォーカスですが、やはりニコン製はレンズのキレが違います。 ■ペンタックスMZS ペンタックスMZSは6年ほど使っています。軽量でピント合わせも早く風景写真でもその力を発揮します。レンズはニコンとは対照的でニコンが硬いレンズでカチッとしているのに対し、柔らかいレンズを使っていますので新緑のみずみずしさや女性の肌のしっとり感等の表現が得意のようです。しかも、輪郭はシャープに表現します。 ■ペンタックスMG 同ペンタックスMGは友人のお父さんの形見です。細やかな露出設定はできませんが、白黒カラーともなかなかの表現力で古さを感じさせません。1980年ごろのカメラだと思います。 |
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| マミヤRB67・マミヤ645プロSD スタジオやポートレート、商業写真を対象としたラインナップで実績のあるマミヤを選びました。レンズはどちらかというと中間調のようですが、どちらかというとニコンのようなカチッとしたレンズだと思います。APOレンズは色に透明感を出してくれる優れものです。また、バックのボケも大変キレイでメリハリのある写真となります。人物の肌や商品の傷、汚れなどアラもことごとく出してきますので被写体をよく見ることも必要になってきます。表現力の豊かさはとても良く、大伸ばしにしたくなります。 フジGA645 フジGA645は小型軽量でスナップ感覚で気軽にち中判カメラのよさを楽しめるカメラです。集合写真のときなどとても重宝します。 クラシックカメラパールⅢ 一番右がクラシックカメラのパールⅢです。親友のお父さんから譲り受けました。輪郭は少々甘いのですが、白黒のときなどレトロな雰囲気を出してくれます。古い建物や人物などレトロな雰囲気を出したいときはコレです。今も現役。 |
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一般のユーザーが使用してるものと同じカメラを使用しています。






























